新型コロナウイルス予防を正しくすると子宮筋腫を小さくすることにも役立つ

新型コロナウイルス予防を正しくすると子宮筋腫を小さくすることにも役立つ巣

新型コロナウイルスに感染しないように予防する人が増えて、インフルエンザの感染者が少なかったそうです。

毎年あれだけ流行するインフルエンザも、気をつければ、かからないようにできるのです。

同じように気をつければ、子宮筋腫にならないように、もしくは小さくすることにもつながります。

どのように気をつければいいのか、正しい方法を覚えましょう!

新型コロナウイルスと子宮筋腫の正しい予防と対策

体温を36.8度くらいの高さに保つ

平熱が35度台など低い女性が多いのですが、体温が1度下がると、免疫力が30%低下すると言われています。

逆に、体温が1度上がると、免疫力は5〜6倍もアップします!

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風邪を引くと体温が上がりますが、あれは、熱が出ているという不調ではなく、熱を出して免疫を高めて、ウイルスをやっつけているということですからね。

50年前の日本人の平均体温は、大人は36.8度、子供は37.0度でした。

今では37.0度あると微熱と思われてしまいますよね。でもこれは健康な子供なら平熱。むしろ、カラダはかなり良い状態です。

現代では、多くの人が35度台の体温です。体温が下がってしまった要因の一つは、運動不足。体温の約40%は筋肉から作られているので運動は欠かせないですね。

免疫力が上がれば、感染予防になることはもちろん、子宮筋腫の改善にも役立ちます。

リラックスする時間を意識して取る

現代人は忙しい人が多く、ほとんどの人が、体が緊張状態に傾いている時間の方が多いですが、それでは不調になりやすくなります。

体は緊張モードとリラックスモードの2つのバランスによって、健康を維持しています。

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例えば、緊張モードになると心拍は促進、リラックスモードになると心拍は抑制というように、バランスを取っているのです。

だから、緊張状態だけが続けば、心拍はずっと促進されている状態になってしまうので、それでは不調になってしまいますよね。

体は、普通に生活していると、基本的には緊張モードに入るようになっているので、意識しなくても緊張モードにはなれます。でも、リラックスモードは自分で意識しないと作れません。

忙しい毎日の中でも、リラックスする時間を上手に作るようにしましょう。特に寝る前の1〜3時間くらいは明かりを落ち着かせて、パソコンやスマホなどから離れて、ゆったり過ごすのはどうでしょう。

それだけで、リラックスモードが高まって、夜ぐっすり眠れて、朝の目覚めが違うという人もいます。

それ以外に、どんな時でもカンタンなリラックスモードに入る方法があります。それは、深呼吸をすること。気がついたら、何度でもいいので、深呼吸してみましょう!

これだけで緊張モードとリラックスモードのバランスが取れるようになります。

それは言い換えると、自律神経のバランスが取れているということ。自律神経のバランスが取れれば、自律神経で動いている内臓の働きも正常になるので、新型コロナウイルス予防や子宮筋腫の改善につながります。

環境ホルモンに冒されないように注意する

環境ホルモンとは、内分泌錯乱物質とも言われる恐ろしいホルモンで「内分泌系に影響を及ぼすことにより、生体に障害や有害な影響を引き起こす外因性の化学物質」と定義されています。

環境ホルモンは、ダイオキシン類、DDT(農業用有機塩素系殺虫剤で、1981年生産中止)、ポリ塩化ビフェニール(PCB)(電気製品、熱媒体として用いられ、1972年生産中止)、ジエチルスチルベストロール(DES)(合成エストロゲン剤で流産予防薬として開発された)など様々なものがあります。

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具体的な物でいうと、合成界面活性剤入りの洗剤、生理用タンポン、コーヒーフィルター、ティーバック、キッチンペーパーなどの漂白されている物、住宅建材から出るホルムアルデヒドなど、蚊取り線香や殺虫剤、防虫剤、ゴキブリ駆除剤…など様々なものに環境ホルモンは発生しています。

環境ホルモンには、エストロゲン(女性ホルモンの一種)に似た作用を誘発するものがあったことから、以前には「エストロゲン様物質」とも呼ばれていました。

体内にエストロゲン様物質が入り続け、溜まっていくと、体はエストロゲン過剰状態になり、ホルモンバランスが崩れます。それが、免疫の異常につながり、ウイルスに負けてしまったり、子宮筋腫などを作ることにつながっています。

免疫力×自律神経×ホルモンバランスの三位一体

体温を上げて免疫力アップ、緊張モードとリラックスモードのバランス=自律神経、エストロゲン過剰を抑えホルモンバランスを保つ。

この3つを意識してカラダ作りをすることが、新型コロナウイルス予防と子宮筋腫を小さくすることにつながるということです。

それぞれ別々に話してきましたが、実はこの3つは三位一体でつながっています。

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例えば、免疫力が低下(体温低下)すると、自律神経のバランスが乱れます。自律神経が乱れるとホルモンバランスが乱れます。

ホルモンバランスが乱れると、免疫力が異常になります(高すぎたり(自己免疫疾患)、低すぎたり)。

なぜこの3つがつながっているのかというと、免疫と自律神経とホルモンバランスを正常に保つための指令を出しているのが、視床下部という一箇所だから。

視床下部が指令を出し、脳下垂体から全身へ伝達され、様々な体の動きが起こっているのです。

どれもつながっているので、1つだけ気をつけるということではなく、全てのバランスを保てるようにカラダ作りをすることが、新型コロナウイルス予防と子宮筋腫を小さくすることにつながるということです。

新型コロナウイルスと子宮筋腫はストレスが大敵

視床下部が指令を出し、脳下垂体から全身へ伝達さているので、視床下部と脳下垂体を元氣に働かせることが大事です。

そのために一番重要なことは、ストレスを与えないこと!

ストレスはダイレクトに視床下部と脳下垂体に影響します。やはりそこが司令塔のため、まずストレスを受け取ることで、それを緩和させるようにと副腎に命令を出すのですから。

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ストレスは万病の元と言われますが、本当にそうです。新型コロナウイルスも子宮筋腫もそうです。

ストレスはなくなるものではありませんから(寒さや暑さなどもストレスです)、上手に解消させたり、ストレスに感じない工夫をすることが大事です。

一気に3つのバランスが取れる魔法のような方法とは?!

親分の視床下部と脳下垂体からケアする

免疫力×自律神経×ホルモンバランス、これらを正常な状態にするのは、視床下部と脳下垂体の仕事にかかっています。

視床下部と脳下垂体がしっかり指令を出してくれるようにすればいいですね!

というわけで、「視床下部と脳下垂体よ、動け〜!」と叫んでみましょう! 笑

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叫んだところで視床下部と脳下垂体は動きません。それどころか緊張状態になってバランスを崩すでしょう 苦笑

視床下部と脳下垂体は、自分の意識では動かない臓器なので、普通に考えると、動かすことなんてできません。

でも、動かすことができれば、手取早く三位一体バランスが取れるので、動かしたくありませんか?

ここまで読んでくれたあなただけに、視床下部と脳下垂体を動かせる秘密の方法を教えます。

それは…、脳下垂体の反射区を押すということ。たったこれだけ!

要は…、足つぼです。足つぼは足裏にある反射区と呼ばれる場所を押したり刺激することで、該当の臓器を反射的に動かすという健康法。

視床下部と脳下垂体を意識で動かせないのなら、反射的に動かせばいいんです!それができるのが、足つぼです!

まるで魔法でしょ?足裏を刺激して視床下部と脳下垂体が動くんですよ?!

脳下垂体の反射区(視床下部も同じ場所)は、足の親指のど真ん中です。ここをグーっと思いっきり棒で押しましょう。

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穴開くくらい押して大丈夫!(笑)5分までなら押しても大丈夫ですよ。

親指全体の大脳の反射区も刺激すると、効果アップします。

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刺激の仕方は、彫刻するようにです。親指を小さくする、薄くするというイメージで棒を彫刻刀のように動かしてみましょう!

その他の内分泌系もケアする

親分である視床下部と脳下垂体をケアすれば、指令を受けた内分泌系(ホルモンを生成する系統/甲状腺、胸腺、卵巣など)の臓器が働き始めます。

その働きを高めるために、内分泌系の臓器も足つぼで活発に動かしておきましょう。

甲状腺

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胸腺

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卵巣

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これで、新型コロナウイルスも怖くない!

子宮筋腫のケアに関しては、下記の記事をご覧くださいね。彫刻の仕方の動画も載せているので参考に。

この記事で紹介した反射区にプラスしてケアするといいですよ。

体を作るのは食べた物!正しい食事もお忘れなく!

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