日本初の婦人科サロンが教える足ツボで子宮筋腫を小さくするために押す場所

子宮筋腫などの婦人科系のお悩みを解消するには、足の子宮と卵巣の場所をあらわす”かかと”を刺激しましょう!

「先生、子宮と卵巣の場所はすごく痛いけど、だんだん気持ちよくなってきました。今では両手でゴリゴリやってます 笑」

「まゆさん、子宮の場所、膨らんでたのがスッキリしてきたと思うんです。そう思ってたら、子宮の張りがなくなってきました。仰向けに寝た時、おなかに手を触れたら、あれ?なんかへこんでる?って!本当にうれしいんですけど!がんばります。もっともっと小さくします!」

「子宮筋腫改善のために足つぼセルフケアを始めて4ヶ月が経ちました。たった4ヶ月ですが、足の子宮と卵巣の場所が、少し小さくなった気がします。ブーツを履いたとき、スコッと入るんです。気がついたら、生理の経血のカタマリも出なくなっています。かかとと子宮ってやっぱりつながってるんだって思います。すごいですね、足つぼ。」

これらは、日本で初めて足つぼで婦人科サロンを開いた「ワンドマユ」の足つぼのセルフケアをされた方のお声です。

https://onedemayu.com/sikyukinshu-jibunde-chiisaku-asitubo/

あなたもどこかで足つぼが子宮筋腫を小さくすることにつながると聞きましたか?

「でも子宮筋腫を小さくするためのセルフケアって?場所はどこを押せば?」と思いますよね。今から、画像と動画付きで解説しますね。