宇宙の法則(スピじゃない)でウェルネスを手に入れる

  1. 宇宙の法則 たのしくさちくる

一冊の本 〜宇宙が願いを叶えてくれる条件

💡この記事は、以前のオンラインサロン「たのしくさちくる」の記事(現シン・ヘルスケアLINEアプリ)です。体質改善から商品開発プロジェクト、サステナブルプロジェクトなどいろんな企画を行っていました。

基本的に、たのさち座長・梶原の行動や考えをすべて共有する内容となっており、毎日読むことで宇宙の法則が身に付くというブログになっています。これから順番に公開していきます。興味がある方は順番に読んでみてください♪自然と宇宙の法則がわかってきます✨

今回の記事は、宇宙が思いを現実にする話!

歯医者でうがいするとき、グチュグチュペーではなく、上向いてガラガラ〜ペー!!と本気のうがいをたまにしてしまうワンドマユ 梶原です。(学校の先生をお母さん!って呼ぶときくらいくつろいでる気分なときね)

昨日、ある予防医学(腸内細菌)の研究者の方(女性)とお会いしてたんですけど、

「マタニティーケアを腸内細菌(腸活)を通じてやっていきたいんです」

「ほぉほぉ!私も腸!腸!っていっつも言ってるでー」(梶原の頭の中)

「将来的には、産婦人科にもこういうの(この方がやろうとしているビジネス)を置いてもらえたらな〜と思っているんです」

「ほぉぉ!!私も産婦人科、婦人科でワンドマユメソッド受けられるようにしたいんや!」(梶原の頭の中)

そんな感じで品格の違いを感じながら、お話をワクワク聞いてたんですけど、お互い、婦人科(お医者さん)のバックボーンが欲しいってことが共通☝️

で、私は私で「足つぼ科」という夢があって、お医者さんとの接点は絶対必要と思いながら、いつもそれをドリームノートに書いていて。

でも、最近気づいたのが、「足つぼ科のためにお医者さんとの接点が欲しい」のではなく、「誰もが安心安全にiTuboができるようお医者さんのバックボーンが欲しい」ってこと🙂

今まで、「”足つぼ科”を作りたいからお医者さんに協力して欲しい!!」って言ってたから、「足つぼ科?は?あんたは正気か?バカか?そんなのできねーよ」って大学の人とかに拒絶されてたんだな〜と気づいて。(大学の人はそんな品格なわけない)

そうではなく、「”安心安全のために”お医者さんの協力が欲しい」だったんだー!と気づいた〜🎊(微妙な違いだけどでっかい違い)

で、この気づきを与えてくれたのが一冊の本📖

買う気なかったのに買わされたと話題のジョンソンエンドジョンソンの本。(誰も話題にしてない)

確か…、たのさち530で話した記憶があるんですけど、🈂な本を見に行った時、「我が信条・SDGsを先取りする ジョンソンエンドジョンソンの経営」っていう本が私の前で3回落ちたんです。

3回も落ちたから、角がちょっとアレになってしまったし(アレって便利な言葉)、「買わなあかんやん」と。

というより、「落としたのはあなたですか。買った方がいいですよ。あなたのためになるから🪄」と、”金の斧銀の斧”的な話になってきて、買ったんです。

そして読んでみたら難しくって、第7章からSDGsの話なんですけど、次やっと第7章なんです。

6章まではジョンソンエンドジョンソンについての話で、「なんで私この本読んでるんやろう」って疑問になることが多々あって泣きそうになってたんですけど、でもジョンソンさんの信条が素晴らしくって、そっちでも泣きそうになって、

それ読んでて、「私間違ってた!」って気づいたんです。

「足つぼ科を作るんじゃない。いや、それは最終目標であって、まずは、みんなに安心安全を提供しないといけない!」と。

というわけで、ドリームノートに「足つぼ科」と書くのを一旦やめて、「誰しも、iTuboを安心安全にできるようにお医者さんに協力してもらいます」って書き始めたんです📝

そしたら、たぶん、「書いてることが無理なくて実現可能範囲やでー✌️」と宇宙的に気に入ってもらえたのでしょう…、

で、ここで出だしの話に戻るんですけど、研究者の方も私もお医者さんのバックボーンが欲しいってことで、一緒に何か進めていくことになったんですね。(詳細はまた)

なんだか、お医者さんとの接点が持てるための一歩が始まったと感じたんです、昨日。その方にはお医者さんとの接点もあるので。

このオチのために長かったけど、こういう経緯で昨日こうなったので、ドリームノートのおかげやな〜と思って、そこを言いたかったんです。(今日言いたかったのはドリームノートの話と何がきっかけになるかわからないっていう話)

やっぱり効き目あるよねー、ドリノ📔(略してしまった)

さぁ、楽しもう!(え、それに決まったの?)

たのさち〜✌️

追記:書くと現実になるとか、願うと/考えていると現実になると言いますが、それが間違ったことだと(宇宙が望んでいないことだと)現実にはなりません。

足つぼ科作るっていうのは宇宙からは望まていなくて、安心安全な足つぼ(iTubo)は望まれている。これは、書いた時の自分の気持ちでわかります。後者を書くのはすごく良い気持ちになれるんです。ほんわか暖かいというか。外に向いている感じ。

でも、足つぼ科は、なんか自分の欲な感じがして良い気持ちにはなれないというか。いや、確かに良い気持ちではあるんですけど、ちょっと違うやつなんですよね。

この微妙な違いや自分の気持ちの違いがわかれば、判断基準ができるので、迷いがなくなります。

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