ワンドマユ事務局ブログ

月を意識するだけで子宮筋腫による婦人科の悩みが改善しやすくなるってホント?

昨日(2月27日)は何の日でしたか?そう、満月の日です!

2月の満月はスノームーンともいうそうですね。

子宮筋腫を小さくするための方法が全て書かれた無料のEBookを読んで、しあわせの子宮あしつぼ®︎を実践されている方が増え本当に嬉しい今日この頃です。

なぜ「しあわせの子宮あしつぼ®︎」という名前なのかというと、足つぼで子宮筋腫や生理痛を改善し、人生がもっとしあわせになる方をたくさん見てきて

「これって人をしあわせにする足つぼだな~」と思ったところから、しあわせの子宮あしつぼ®︎という名前になりました。

ワンドマユの願いは、カラダのことで悩む毎日から、カラダのことで楽しむ毎日を送ってほしいということ。

無料のEBookダウンロード後は、カラダのことで楽しんでもらうためのサポートメール(オンラインサロン)も無料で配信しております。

ぜひ、ダウンロードしてくださいね。

ダウンロードはこちらから↓

今日は満月の日にちなんで、カラダと月のリズムに関するお話をしていきます。

しあわせホルモンを分泌する月光浴と足つぼ

海には、潮の満ち引きが月の満ち欠けと同調しているように、人のカラダにも潮の満ち引きと同じ同調作用があります。

そのため、生理は新月の頃に排卵し、満月の頃に生理がある、というのが本来のリズム。

昨日が満月だとしたら、前後2~3日あたりが生理予定日であれば本来のリズムに沿っています。

もし当てはまっていなくても大丈夫。これは毎日の月を意識するだけでも生理周期が整いやすくなるんですよ。

昨日のように「今日は満月だ~」と思いながら感じてみたり、旧暦カレンダーのアプリなどを無料でダウンロードできるので、今日はどんな月だろう?とアプリをチェックするだけでもOK。

さらには、月には「しあわせホルモン」を分泌してくれる効果があります。

満月の日に夜空の下で月明かりを浴びるだけで、しあわせホルモンであるメラトニンが増え、ホルモンバランスがさらに整いやすくなるのです。

昨日の満月を逃してしまった!という方もどうぞ安心してくださいね。

満月の日だけでなく、毎日のようにしあわせホルモンを分泌できる足つぼがあります。

それがこちら。親指の真ん中です。

親指の真ん中は脳下垂体で、ホルモンバランスの司令塔になります。ここをぎゅーっと穴をあけるようなイメージで押してあげてください。

足つぼセルフケアの時間は一つの反射区につき最大5分まで。ですが、足裏全ての反射区のセルフケアは片足10分程度でOKですよ。

満月から新月へ欠ける時期に掃除&足つぼでスピードデトックス

昨日(2月27日)から3月13日にかけては、満月から新月へと月が欠けていくリズムに入ります。

この時期にお部屋の掃除を心がけると、子宮から生理の血液と一緒にそれまでに体に取り込まれた化学物質などが排出されやすくなります。

月と同じく、家の中の状態とカラダの状態も、実は密接に関係しているのです。

掃除をして部屋をきれいにすることで、カラダの中の有害物質が排出され血液が浄化されます。血液がきれいになるということは、子宮筋腫の改善につながるということ。

子宮筋腫は東洋医学では「血の道の症」といわれており、つまり血液の汚れが原因となっています。

子宮筋腫を小さくする方法はいたってシンプル。カラダにたまった老廃物をデトックスし、血液をきれいにするだけ!

お部屋の掃除もデトックスになるけれど、もっと簡単で短い時間でできるデトックス法がしあわせの子宮あしつぼ®︎

子宮をあらわす足の場所はこちら、かかと内側の側面。この三角地帯です。

卵巣をあらわす足の場所は、かかと外側の側面。この三角地帯です。

生殖腺も忘れないでくださいね!生殖腺とは、女性ホルモンを分泌する器官のこと。

生殖腺をあらわす足の場所はこちら、かかとの裏全体です。

かかとが硬くて棒が入りづらいという方は、足つぼマットがおすすめ。(ワンドマユのショップでも販売しています)

足つぼマットであれば、全体重をかけることができるので、満遍なくかかとに刺激を与えることができます。

手も疲れないので一つあると便利ですよ。

婦人科の病気に最も効く食べ物と、女性ホルモンを整える足つぼ

満月と新月の日にぜひ食べると良いのが、玄米あずきご飯。

ホルモンを生産する、内分泌の中心である腎臓がもっともエネルギーを消費するのが満月と新月の日。

昭和初期までは、腎臓をいたわるために、毎月1日15日にあずきご飯を食べる習慣がありました。

ホルモンバランスを整えるために豆乳を飲んでいる方がいらっしゃいますが、豆乳に含まれるイソフラボンの中でも婦人科系の病気を改善する力が最も高い食べ物があずきなのです。

初めての生理を迎えた日には赤飯を炊いてお祝いする風習がありますが、腎臓は成長や生殖を働きを支配しているために、きちんと意味のあるものなのです。

黒ごまにもホルモンバランスを整える働きがあるので、ぜひ玄米あずきご飯にかけて食べてくださいね。

玄米あずきご飯のレシピ

⚫︎材料(5人分)

玄米・・・2 1/2カップ

あずき・・・1/4カップ(玄米の約10%)

自然塩・・・小さじ1

水・・・3 3/4カップ

⚫︎作り方

①玄米とあずきは別々に洗ってざるにあげ、水気を切っておく。

②圧力鍋に玄米とあずき、塩、水を入れて強火にかける。圧力がしっかりかかったらそのまま1分ほど炊き、その後弱火にして25~30分炊く。

③火を消して、15分蒸らす。

実はあずきが苦手・・・玄米だと家族が食べてくれない、なんてお困りの方は、ここでも腎臓の機能を高める足つぼが一番手軽でおすすめ!

ここは足つぼの基本の反射区でもあり、セルフケアの一番最初と一番最後にも必ずケアします。

腎臓をあらわす足の場所はこちら、そら豆くらいの大きさ。

上から下へ、彫刻するように押してくださいね。

このまま、カタカタの”ノ”の字に降りていきましょう。こちらが輸尿管になります。

最後に、膀胱の反射区。輸尿管をおりてきたかかとの斜め上あたり、10円玉くらいの大きさを彫刻します。

いかがでしたか?月のリズムで生活をすると、新たな楽しみや発見があるかもしれません。

もっと詳しく足つぼを知りたい方、子宮筋腫を小さくする方法の全てを知りたい方はぜひ、無料のEBookをダウンロードしてくださいね。

今すぐ無料EBookを手に入れる

関連記事

コメント

この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP